LOUVRE - DNP MUSEUM LAB
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技術紹介
ルーヴル - DNP ミュージアムラボ 第7回展 外交とセーヴル磁器展 ヨーロッパの歴史を動かした華麗な器たち。
マイクロタイル
DNPが開発した「クロスプリズムスクリーン」(縦および横方向に65μmピッチの外光吸収レンズ構造を配置)を採用した、高解像度で組み合わせの自由度が高いLEDリアプロジェクションユニットです。
紙のパンフレットへの拡張現実
ミュージアムラボではこれまでも拡張現実技術に取り組んできましたが、今回は作品解説の「紙のパンフレット」を画像認識技術を用いて認識し、どのページが開かれているか、どこにおかれているかを判別し、そのページに最適な拡張情報をプロジェクタで投影します。
キャプションパネルのデジタル化
キャプションパネルをデジタル化し、情報を拡大するとともに、多言語対応(フランス語・英語・日本語)を行います。
DRARE
DNPオリジナルの3次元CGビューア(DRARE)ソフトウェアです。
展示作品の高精細3次元レーザー計測から3次元モデルを作成し、さまざまな角度から展示作品を鑑賞できるほか、3次元CGビューアだけではカバーできないディテールの超高精細画像(接写画像)とシームレスに連動します。
ジェスチャーインタフェース
展示ケースに組み込まれたディスプレイを操作するために距離画像センサーを用いたジェスチャーインタフェースを開発しました。
電子ペーパー
会場サインパネルの誘目性と視認性を高めるために省電力、高コントラストなツイストボール式電子ペーパーを採用しました。
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©2013 Louvre - DNP Museum Lab